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あしながおじさんに会いそこなったジュディー・アボット
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今日はラスト3日に備え、休養&たまった仕事を片付けておりました。合間に読んでいたのは、最近買った『チャリング・クロス街84番地』。映画の方をgris-gris01号で紹介していたのですが、原作を読むのははじめて。表紙には「本を愛する人のための本」というサブタイトルがついてます。内容はご承知のように、脚本家のヘレンと古本屋店員のフランクがアメリカ⇆イギリス間で20年以上もの間やりとりしたという往復書簡集。

谷川俊太郎さんがカバーの見返しに推薦文を寄せていて、ヘレンのことを“あしながおじさんに会いそこなったジュディー・アボット”と表現していらしたのが絶妙でした。ヘレンとフランクのやりとりだけでなく、フランクと同じ古書店に勤めるべつの女性からヨークシャー・プディングのつくり方を教えてもらうくだりなど、なんでもないようだけれどあたたかなエピソードがとても好きです。メールがなかった時代には、そういえば“手紙”という手段があって一面識もない相手と心を通わせたり、遠く離れていても親切にしたりできたんですよね。時間と手間はかかるものの、そのぶんこんなふうに礼儀と相手への気遣いにあふれた密度の濃い交流ができたのかもしれません。

表紙には、かつてロンドンのチャリング・クロス街84番地にあったフランクの勤める古書店「マークス社」の写真が使われており、表4にはふたりが交わした夥しい数の手紙に貼られたであろうアメリカとイギリスのさまざまな切手があしらわれていました。
中ページには黒いセーターに赤いチェックのスカート、本の包みを抱えた金髪の少女がお店から出てくる写真が載っていて(右画像)、さらにマークス社の跡地がわかるロンドン主要部の地図つき! 読者が実際にその場所を訪ねてみることができるようになっているのです。写真を眺めていると、店頭に出ている均一台といい少しだけ見えている店内といい、とてもいい感じで今はもう存在しないお店だというのが残念。現在、店があった場所には記念に真鍮のプレートが掲げられているそうですが⋯⋯今すぐこの小さな入口から店内に駆け込んで、本を物色したい衝動に駆られてしまいます。
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by interlineaire | 2006-11-30 16:47 | Comments(0)
ご連絡いろいろ
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開催以来、やっと窓から青空が見えた昨日。たくさんのご来店、ありがとうございました。ネットだけでなくフライヤーを見て、という方もけっこういらっしゃるみたいですね。アンケートを見るとかなり遠方からいらしてくださる方も多く、「きてよかった」と書いて頂いてたりするとほんとうに嬉しいです。週末の金・土・日は私も終日確実にいると思いますのでまだの方はぜひ、遊びにきてくださいましね。
※とらんぷ堂さんの本が火曜日に補充されました。あと、ハルモニエさんの雑貨もこの3日でかなりごっそりと売れてしまったので1日のオープン前に追加で持ってきて頂くことになりました。かわいい、とっておきの品がたくさん届くと思いますのでぜひまた、見にきてくださいね。gris-grisもよく売れていて、ありがとうございます。このイベントをもって手持ち分は完全にSOLD OUTとなりそうな気配です。取急ぎのご連絡いろいろでした。
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by interlineaire | 2006-11-30 11:39 | Comments(0)
たくさんのご来場、ありがとうございました。
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初日、終了しました。悪天候にもかかわらず、たくさんのご来場ありがとうございました!開店と同時にどんどんお客様がきてくださって、一時的に満員になってしまいゆっくりお茶しようと思っていたのにできなかった方、すみませんでした⋯。でも、かわいい女子の方々にたくさんきて頂けてたいへん満足です。日頃からこのbibliomaniaサイト、古書渉猟日誌ブログをよく見てくださっているという方が多かったのもうれしいことでした。
上映会もかなりの方が楽しみにしていてくださったようで、「サチュルナン」終了後のシークレットまでたくさんの方が参加してくださいました。最終的に満員電車のようにぎゅうぎゅうに詰め込む感じとなってしまい、これまた申し訳なかったです。でも、いちおうは全員の方に座って見て頂けたのでほっとしました。「SCOPITONE(スコピトーン)」の方はフォーエバー東瀬戸さんのミニレクチャーつきだったこともあり、きっと楽しんで頂けたのではないでしょうか??(東瀬戸さん&その奥様もありがとうございました!)。平日の営業はもうちょっとスローにゆっくり、自分の部屋のようにお過ごしいただけるのではないかと思いますので、まだの方は(1度きた方も)会期中ぜひ遊びにきてくださいねー。

※ちなみに、私が会場にいる日ですが、今日(27日)は夕方からちょっと大きな仕事の打ち合わせがあって夜に寄るくらいしかできないのですが、またこちらのブログでいる日はお知らせしたいと思います(今日の打ち合せの内容によって変わりそうです)。

※右画像はひそかなおすすめ、さんごバッグ。三笹さんがパリのセレクトショップから買い付けてきたものだそうで、ポーチとセットになってます。縁にちらりと見えているブルーがすてき。ディスプレイの赤いさんごは箱庭幸田さんがもともと持っていたものなのですが、まるでこのバッグのために誂えたかのよう。
左はとらんぷ堂さん秘蔵アンティークトランプコーナー。ここのほか、テーブルのガラス板にも1枚1枚の絵柄を見せる感じでディスプレイしていますので、ぜひ注目してみてくださいね。

※あと、SCOPITONE(スコピトーン)上映ですが、当初11月26日と12月3日は違う映像を流すと予告していましたが、諸事情により同じ映像となりました。スミマセン⋯⋯。なお、最終日は東瀬戸さんによるミニレクチャーはありませんのであらかじめご了承くださいませ。
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by interlineaire | 2006-11-27 12:48 | Comments(2)
ルゥルゥの部屋が、できました。
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「ルゥルゥの部屋」の搬入、どうにか昨日完了しました。とらんぷ堂さん&ハルモニエさんはさすが古本と雑貨のプロ!という感じでディスプレイなども完璧。しかも作業がやたらとスピーディで、私ひとりが何をどうしていいかわからずおろおろしていた状態でした⋯⋯。
でも、おかげさまでものすごくすてきな空間が完成!日曜日の午後2時からのオープンですので、ぜひぼーっとお茶でもしにきてくださいませ。私自身、心底この空間が気に入ってしまって、座敷わらしのように住み着きたい心境です。モノが多すぎて、お客さんが座るスペースがさらに狭くなってしまったのが懸念材料なのですが。

写真では雑貨中心に見えますが、古本も対面に山ほどあります! 自分のディスプレイがちょっとまだあまり納得がいってなくてあえて写してないんですけど。(明日土曜日の夜、まだやる予定)

中央のトルソーの衣装は、ハルモニエ三笹さんが14才の女の子のイメージでコーディネイトしてくださいました。画像には写ってませんが足元に、白い編み上げブーツもあわせてます。すこし、クリスマスっぽい雰囲気も意識しつつ。
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左画像の小鳥ブローチは早い者がちです!他にも小鳥モチーフ、あと音符モチーフの雑貨はいろいろあります。三笹さんの選ぶ雑貨のテイストがすごく好きだったのでめちゃくちゃうれしい(←と、私ひとりが喜んでいる)。少女っぽいかわいらしさをベースにしつつもおばあちゃんになってもずっと愛せる質のいいもの、テイストもあまりにチープだったり子供っぽすぎるものは避けて“大人のロマンティック”といった感じのセレクトになっています。ディスプレイに使っているピンクの羽は、箱庭幸田さんの知り合いが動物園から調達してきた本物のフラミンゴの羽だそう。
これで窓から見えるのがエッフェル塔だったら言うことなしですが、土佐堀川の流れもなかなか捨てたもんじゃありません。なにせ、あのユーミンが「大阪にはパリがある」と言ったほど中之島界隈の風景はパリに似ているそうなので。ぜひ、帰りには北浜のバラ園など散歩して乙女な1日を満喫してくださいね。
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by interlineaire | 2006-11-25 04:11 | Comments(4)
merci! epuisement
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gris-gris03号、サイト通販分が完売しましたのでとりあえずいったん受付を終了とさせて頂きます。お買い上げ頂いた皆さまには感謝の気持ちでいっぱいです。リリースする前はどれくらいの反響があるのかまったくわからなかったので驚いております。ほんとうに嬉しいです、ありがとうございました⋯⋯。ちなみに、増刷などは今のところしない予定です。
bibliomaniaサイトでの直販は終了しますが、引き続き販売店ではお取り扱い頂いておりますのでご希望の方はそちらでお求め頂けるとうれしいです(コチラでご確認くださいませ)。もうすぐ、恵文社さんでのサイト通販もはじまると思います。
もちろん、イベント会場の箱庭さんでは販売いたしておりますので会期中、ぜひお越しくださいね。私も時間の許す限り、期間中は会場にいるようにしたいと思います。イベントなどするのは実は初めてなのでちょっといろいろわたわたすることが今から予想されますが、どうぞ温かい目で見守ってやってくださいませ。
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by interlineaire | 2006-11-21 03:06 | Comments(0)
イベント準備状況
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DMも刷り上がり、現在配布中です。ご協力頂いた大阪・京都・神戸のSHOPオーナー様ありがとうございました!SCOPITONE(スコピトーン)フィルムの編集作業もほぼ終わり、今日はUNDERSON指導のもと箱庭さんでスタッフ試写会を行いました(映像をつなぐのとか慣れてないため超ヘタクソですいません⋯⋯あらかじめ、謝っておきます。お見苦しい点などありましたらご容赦くださいませ)。

なお、初日夜のパーティはどうも関係者が集中しそうでひょっとしたら混雑するかもしれません。過去にも箱庭さんのイベントで中に入れず外で待っている人が続出!ということがあったらしいので、ゆっくりしたい方はできたら初日以降の平日の来店をおすすめいたします。あ、でももちろんハルモニエさんの雑貨、とらんぷ堂さんのフランス古書がおめあての方は初日の昼2時〜オープンと同時にきて欲しいものをとりあえず買っておく⋯⋯というのもありかもしれません。
また、来店が初めてという方は、駐車場、エレベーターなどありませんのでどうぞお気をつけて(狭くて急な階段を3階まで上がることになります)。また、店内は朽ちかけ寸前!?といった貴重な古書、また壊れ物なども多いので取り扱いには充分注意してくださいね。次の更新では、搬入後の雰囲気などもお伝えできたらと思っています。

※画像はこれも展示予定の映画ミニブック。花束を抱えたこんな乙女なバルドー。今回、とらんぷ堂さんがアイドル雑誌「サリュレコパン」や、その女の子版の「マドモアゼルアージュタンドル」などもたくさん持ってきてくださるそうで楽しみです!ぜひお見逃しなく。
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by interlineaire | 2006-11-20 02:43 | Comments(0)
SCOPITONE MANIA(スコピトーン・マニア)
d0051304_2143526.jpg今日、フォーエバーレコードの東瀬戸さんからシークレット・プログラムで使うビデオをお借りしてきました!初日と最終日のみ、「サチュルナン」上映終了後においしいところだけを編集して皆さんにお見せしようかなと思っています。ザッと見てみたところ、こんな感じの曲目になりそう。
(1)「ロコモーション」シルヴィ・ヴァルタン
(2)「男の子と女の子」フランソワーズ・アルディ
(3)「可愛い子供」ジュリエット・グレコ
(4)「アニーとボンボン」フランス・ギャル&セルジュ・ゲンズブール
(5)「娘たちにかまわないで」フランス・ギャル
(6)「夢みるシャンソン人形」フランス・ギャル
(7)「シャルマーニュ大王」フランス・ギャル
(8)「アイドルを探せ」シルヴィ・ヴァルタン
(9)「しあわせの2分35秒」シルヴィ・ヴァルタン
(10)「レナウン・ワンサカ娘」シルヴィ・ヴァルタン
(11)「ふたりの夏にさようなら」ブリジット・バルドー

こんなに発表していては、シークレットになっていませんが⋯⋯曲目は変わるかも?(5)以降はNHKBSでスコピトーン特集が組まれた時の番組映像なのでかなりブツ切れ状態で短いです。ちなみにスコピトーンとは、60年代にパリのカフェなどに置かれていたコイン式の「映像つきジュークボックス」のこと。まだカラーテレビが普及する前だったので、人々はこの機械でアイドル達の音と映像を楽しんでいたのだそうです。
画像は(2)のフランソワーズ・アルディのものですが、めちゃくちゃかわいい!遊園地のゴンドラに乗りながら歌うという斬新な撮り方で、このフィルムはヌーヴェルヴァーグの監督(はっきりとはわからないのですが、クロード・ルルーシュとか?)がデビュー前に撮ったものなのでは?という話もあるそうですよ。60年代のパリの街の雰囲気もあわせて楽しめるすてきなフィルムです。
ほか、(4)の「アニーとボンボン」の、かわいいフランス・ギャルを前に目を細めているゲンズブールのニヤけっぷりは必見!個人的にも特にツボだったナンバーです。
(10)「レナウン・ワンサカ娘」は、小林亜星作詞作曲のレナウンのCMソングだそうですがシルヴィ・ヴァルタンが日本語でこんなの歌ってたとは衝撃的ですね。
「自分がなにを歌っているのかまったくわからなかったの!もう、おかしくっておかしくって⋯」と、あとでヴァルタン自らが番組中で爆笑していたのですが、今見ても充分爆笑ものですよ、ヴァルタンさん。ぜひプロジェクターの大画面で一緒に楽しみましょう。お待ちしています〜。
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by interlineaire | 2006-11-15 21:44 | Comments(2)
『SATURNAN(サチュルナン)』上映会について
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gris-gris03号でも絵本を紹介させて頂いたフランスの子どもTV番組、「SATURNAN(サチュルナン)」。ちょっとおバカなあひるが主人公の実写ドラマなのですが、日本でも実は「どうぶつ村物語」というタイトルで放映されていたことがあるそうです。今回のイベントでは、この「サチュルナン」の鑑賞会を行います。
初日から最終日まで、毎日7時〜からやっていますのでぜひご都合のいい日にいらしてくださいね。もちろん、入場は無料です。貴重なコレクションをお貸し頂いた大室様、ありがとうございました!
フランスで放映された「サチュルナン」の声はリセ・バリエールという有名な俳優さんが演じていたそうなのですが、日本語吹き替え版ではおそらく「ヤッターマン」のドクロベエの声の人(滝口 順平)がやっているのでは?と思うのですが、ひょっとしたら似た声の熊倉 一雄かもしれません。
汽車が走っていく効果音などもすべて人間が口で音を出していてローテクさが逆に新鮮!うさぎが窓から顔を出しているシーンなども、人間がうさぎを抱き上げる手が一瞬、映ってしまっていたり⋯⋯(笑)。
お裁縫をする猫、ビリヤードをするうさぎなど、ものすごくかわいらしいのですがどこかへんてこでなんとも不思議なムードの作品です。音楽やカーニバルのシーンは夢のように美しくノスタルジックで、子どもの頃の自分がひょっこり目を覚ます、そんな作品でもあります。なにより動物たちが暮らすミニチュアの田舎町が南仏のリール・シュル・ラ・ソルグそっくり。サチュルナンと恋人バルバラの恋の行方、そして悪役の魔術師ジェニー・ノワール(猿)とサチュルナンの対決やいかに!? ぜひ、お見逃しなく。
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by interlineaire | 2006-11-12 21:34 | Comments(0)
東京課外活動 お土産篇
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話が前後しますが、最終日に東京・久が原にある洋菓子店フラマリオンで買った焼菓子を包んであった包装紙(左)と手提げ紙バッグ(右)。東郷青児が手がけたパッケージの中でも横浜の『フランセ』と1、2位を争うかわいさ。山手線の五反田からさらにべつの線に乗り換えないといけないのですが、わざわざ足を運んだ甲斐がありました。お店のスタッフさんによると、もう創業50年にもなるそうで先代社長と青児が知り合いだったそうです。店内には、右のパッケージの元となった女性の絵が飾ってありました。
アトリエ箱庭の幸田さんにさっそくお見せしたところ(というか、お土産用の包装紙もちゃっかり余分にいただいた)、製本のお仕事の腕前を生かしこの紙を使ってカルトンか何かをつくってくださるそうで楽しみですー! もちろん、お菓子の味も確かで今後東京土産の定番はこれですね。
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by interlineaire | 2006-11-10 19:22 | Comments(0)
イベントの詳細をupしました。
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昨日、DMを入稿したのですが上がってくるのが16日らしく宣伝する時間が1週間くらいしかない!あらどうしましょう⋯⋯というわけで詳細ページをupしました。ココからご覧になれますので、お誘いあわせのうえぜひLou Louの部屋へ遊びにきてくださいね。
ちょっと盛りだくさんすぎて上映会など、詳細がわかりにくい部分もあるかと思いますが、ぺージをよくご確認のうえぜひお見逃しなく!特に予約制などにはしないことにしました(人が来すぎてもそんなに広い店ではないためちょっと心配なのですが⋯⋯)。ご不明点などございましたらメールでお気軽にお問い合わせくださいませ。
ちなみに、webでは情報のみですがDMはせっかくなのでストーリー仕立てにしてみました。Lou Louというパリに住む架空の少女について彼女の住んでいる部屋、好きなほん、雑貨、お茶とお菓子についての短いおはなしがついています。街でこのDMを見かけたら、ぜひ手にとってみてくださいね!
なお、期間中にアトリエ箱庭の幸田さんが特別メニューをつくってくださることになりました!

◯ルゥルゥのプチデジュネ 1,200円 【1日限定10食】
(サラダ、トランプ型プチパイ、キッシュ風オムレツ、とりハムなどフランス風のお惣菜にドリンクがつきます)
※ドリンクは、コーヒー、紅茶、ジュース、グラスワインの4種類からお選び頂けます!

◯ルゥルゥのお3時セット 1,000円 【1日限定20食】
(フルーツ入りワインゼリーorココナツミルクゼリーに、トランプ型プチパイ、ドリンクがつきます)
※ココナツミルクゼリーをオーダーされると、お好みのリキュール(紅茶/珈琲/カシス/はちみつから1種類選べます)をかけてくれるそうですー。

トランプ型プチパイはもちろん、とらんぷ堂書店さんの5周年記念お祝いに⋯⋯という意味でつくってくださるそうです。パーティがある初日、そして最終日は私もいると思いますが、それ以外の日はアトリエ箱庭の幸田さんが、そしてとらんぷ堂宮下さんも(宮下さんはずっとではありませんが、可能な限り)いらっしゃると思います。また、準備の状況なども随時お伝えしますね。
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by interlineaire | 2006-11-09 14:59 | Comments(6)